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代表挨拶

経営革新等認定支援機関福岡合同会社設立サポートセンターのホームページをご覧いただきありがとうございます。公認会計士・税理士の小西です。私たちは、平均年齢32歳の福岡のIT企業を専門とした提案型の公認会計士・税理士事務所です。弊社は単なる設立サービスの提供ではなく、創業後の節税や融資についてご提案できる提案型の会計事務所です。合同会社は小さな組織に適した会社形態で、その数も年々増加しており、知名度も高まってきました。合同会社実務で培ってきた経験を基に、起業家の皆様を全力でご支援いたします。

信頼と実績の証!お客様の声

高橋様加勢屋工房合同会社 代表 高橋 耕三様
ご自身もITベンチャーの役員を兼任されており、業界にも強く、個人事業から法人成りを行う際にも、少ない資金の中で効率的な手続きなどを一緒に検討していただき、スムーズな法人化を達成する事ができ、大変感謝しております。

日高様株式会社リンクスラッシュ 代表取締役 日高 秀彦様
年齢こそ、30代と若いですがとても頼りがいがあり、弊社のような若い会社でも親身になって相談に乗ってくださり、最適なアドバイスをいただけるので信頼出来る先生です!


そんなお客様の為に

5つの強み5つの強み5つの強み

60000円

価格表

価格表

問合せ

設立までの流れ

流れ
おめでとうございます

設立までにお客様にご準備いただくもの

  • 代表社員になる方の印鑑証明:1通
  • 会社印(時間がかかることがあるのでお早めにご準備下さい)

よくある質問

Q. 合同会社は株式会社と比べて安く設立できると聞いたのですが本当ですか?

はい、本当です。株式会社は設立のための実費だけで最低約20万円かかりますが、合同会社は約6万円と半分以下の費用で設立が可能です。

Q. 合同会社にすると株式会社と比べて税制上不利なことはありますか?

税制上、株式会社も合同会社も同じように扱われますので有利・不利はありません。

Q.合同会社に出資する人は無限責任ですか?

いいえ、合同会社の社員は全て有限責任になりますので、株式会社の株主と同じです。

Q. 合同会社にしない方がいい場合はありますか?

はい、例えばベンチャーキャピタルから資金調達をして、将来的に上場を目指すというような場合には株式会社をお勧めしています。

Q. まず合同会社を設立して、将来必要になったときに株式会社に変更することは可能ですか。

はい、可能です。登記費用や司法書士費用等は発生しますが、合同会社を株式会社に変更することは可能です。

Q.設立を依頼した際には、顧問契約も必須でしょうか?

いいえ、必須ではありません。手数料0円の顧問契約付きプランをおすすめしておりますが、設立のみのご依頼も承っております。

印鑑作成代行

印鑑イメージ

合同会社の設立の際、会社の印鑑(会社代表印)の作成が必要です。

会社の実印となる【会社代表印】。銀行口座開設時の届出印となる【銀行印】。領収書や請求書、納品書等の押印に用いられる【角印】を3本セットで作成代行しますので、ご利用くださいませ。

印鑑作成代行料:3本セットで7,000円~

お問い合わせ


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